育児でのミルク作り、負担に感じることはありませんか。

はじめのうちは気を張っていた作業も、だいぶ慣れてきたと感じる方もいるのではないでしょうか。お湯の温度も、冷ます加減も、くり返すうちに体が覚えていくものです。

ですが、ミルク作りは早くても8ヶ月ほど、一般的には12ヶ月まで続く作業です。離乳食期のフォローアップミルクまで使うなら、その期間はもっと長くなります。慣れたとはいえ、長く付き合っていく作業であることに変わりはありません。

そんな時期に、ウォーターサーバーがあると育児の負担はずいぶん楽になります。特に深夜のミルク作りでは、お湯がすぐに出てくるだけでもかなり救われます。

中にはすでに、「ウォーターサーバー、使ってみようかな」と考えている方もいるかもしれません。ただ、いざ選ぼうとすると、「どのメーカーがいいのか」「何を基準に水を選べばいいのか」など、迷ってしまうことも多いものです。

この記事では、水の種類・給水の負担・お湯の温度・長く使えるかの4つを整理し、オーケンウォーター・フレシャス・プレミアムウォーターの3社を比べていきます。育児を少しでも効率よくしたいと考えている方に向けて、判断の材料にしていただければと思います。

3社早わかり表

細かい話の前に、まず全体像です。

オーケンウォーター フレシャス プレミアムウォーター
水の種類 RO水・天然水(選べる) 天然水(3種から選べる) 天然水
給水位置 ボトル下置き 上部に軽量パック 上ボトル(スタンダードサーバー)
温水 約80〜90℃ 約80〜85℃ 約80〜87℃
こんな人に 迷ったらここ。水の選択肢を残したい人 天然水が好きで、軽いボトルがいい人 天然水の定番メーカーで安心したい人

※各社の製品のうち、特定モデルのスペックを表示しています。

3社とも、調乳に向く「軟水」であることと、「80℃台のお湯が出る」という条件は満たしています。そのうえで何を重視するかで、選ぶメーカーが変わってきます。以下、順に見ていきましょう。

赤ちゃんに飲ませる水の選び方

サーバー選びでいちばん大事なのは、実は機能より「どんな水か」です。赤ちゃんの内臓はまだ未発達で、水に含まれるミネラルの量が体に影響することがあるからです。そして、その判断軸はひとつ。軟水かどうかです。

軟水が基本になる理由

水の「硬度」とは、水1リットルに含まれるカルシウムとマグネシウム(ミネラル)の量のことです。この量によって、水は「軟水」と「硬水」に分かれます。

軟水 硬水
硬度 低い(ミネラルが少ない) 高い(ミネラルが多い)
目安 120mg/L未満(WHO基準) 120mg/L以上
調乳には 向く 向かない

※日本では100mg/L以下を軟水とする表記も一般的です。

調乳に向くのは軟水です。 理想は硬度0〜60、できれば30前後とされています。

いっぽうで硬水が向かないのは、ミネラルが多すぎるからです。未発達な赤ちゃんの胃や腎臓に負担をかけ、下痢や腹痛につながる可能性があります。また、粉ミルクは必要な栄養を計算して作られているため、ミネラルの多い水を足すと栄養バランスが崩れることもあります。

補足すると、日本の水道水はほとんどが軟水です。ミルクメーカーのなかには水道水での調乳をすすめているところもあり、これは「軟水なら基本的にOK」という前提に立っているということです。つまり、軟水でありさえすれば、水道水でも天然水でもRO水でも、調乳の水としては基本的に問題ありません。

RO水という選択 ── 迷わなくていい安心

軟水を求めるうえで、おすすめしやすいのはやはりRO水です。

RO水は、とても細かいフィルター(RO膜)で、水に含まれる不純物やミネラルをほぼ取り除いた水のことです。ミネラルがほとんど残らないので、硬度はほぼ0。つまり、確実に軟水になります。

天然水のように「採水地によって硬度が違う」ということがないため、「この水は赤ちゃんに大丈夫かな」と迷う場面がありません。何を選べばいいか迷いたくない方にとって、この“迷わなくていい”という安心感が、RO水のいちばんの魅力だと思います。

ちなみにオーケンウォーターの「プラスプレミアム」は、RO水にしたうえで、独自の製法で天然由来のミネラルをほどよく加えています。安心感とおいしさ、その両方をねらったタイプです。

ひとつだけ付け加えると、これは「RO水だから体にいい」という話ではありません。あくまで「確実に軟水だから、安心して使える」という意味でのおすすめです。水そのものに特別な効果を期待するものではない、という点だけ、誤解のないようにお伝えしておきます。

天然水が好きなら、無理に変えなくていい

すでに天然水のサーバーを使っている方もいると思います。結論から言えば、軟水の天然水であれば調乳に問題はありません。 自然なミネラルの風味が好きという人もいますし、それを無理に変える必要はありません。

ただ、気にかけてほしいのは、天然水は採水地によって硬度に幅があるということです。すべてが軟水基準内であっても、数値そのものは違います。

採水地 硬度
フレシャス 木曽 20mg/L
フレシャス 富士 22mg/L
フレシャス 朝霧高原 83mg/L

※いずれも軟水の範囲(120mg/L未満)です。

※オーケンウォーター・プレミアムウォーターの採水地別の硬度は、後述の各メーカー解説でふれます。

どれも軟水の範囲に収まっているので「硬くて危険」ということはありません。ただ、より低い硬度の採水地を選べば、それだけ安心の度合いは上がります。 同じフレシャスの天然水でも、木曽・富士(20mg/L前後)と朝霧高原(83mg/L)では、これだけの差があります。

合う・合わないは、最後は個人差

水が合うか合わないかは、大人でも分かれるところです。赤ちゃんも同じで、最終的には個人差があります。

だからこそ、水の種類そのものを選べるメーカーだと、その点でも安心材料になります。 万が一合わないと感じたときに、別の選択肢に切り替えられるからです。

この点で目立つのがオーケンウォーターです。オーケンでは、1つのブランドの中で、RO水も天然水も扱っています。RO水(プラスプレミアム)に加え、天然水も用意されていて、いずれも軟水です。

オーケンの天然水 採水地 硬度
京都丹波の銘水 京都府 31mg/L
大分天領の銘水 大分県 36mg/L
富士山の銘水 静岡県 50mg/L

天然水は、お住まいの地域に応じて最寄りの採水地の水が届く仕組みです。基本は地域ごとに決まっていますが、追加の送料を払えば、別の採水地の水を指定することもできます。

「確実な軟水のRO水がいい」と、「天然水がいい」の両方に応えられるので、どちらか決めきれない場合には、オーケンウォーターがおすすめです。他の2社はどちらも天然水のみなので、「RO水と天然水のどちらも選べる」のはオーケンならではの強みです。

給水と本体の違いで選ぶ

水が決まったら、次は毎日の使い勝手です。ここは負担と品質の話になります。

ボトル交換を楽にする工夫と、定番の上置き型

ボトル交換型のサーバーで地味に効いてくるのが、水の入れ替えの負担です。各社、本体の形に違いがあり、大きく3通りに分かれます。

ひとつは、重いボトルを足元(下)に置く形。オーケンウォーター【Smartプラス】がこのタイプです。一般的なサーバーは12リットル前後のボトルを使うことが多く、これを肩の高さまで持ち上げるのは産後の体にこたえます。下置きなら足元にセットするだけなので、持ち上げる負担が小さくて済みます。

もうひとつは、軽いパックを上から入れる形。フレシャス【SIPHON+(サイフォンプラス)】は7.2リットルの軽量パック(ボトルタイプは9.3リットル)を採用し、本体上部にセットします。上に入れる形ではありますが、そもそも持ち上げるものが軽いので、負担は小さく抑えられます。ただし1つあたりの容量が小さいぶん、交換の頻度は上がります。

そして3つ目が、従来からある上置きボトルの形。プレミアムウォーター【スタンダードサーバー】は、一般的とされてきた12リットルのボトルを本体の上部にセットします。容量が大きいぶん交換の回数は少なくて済みますが、重いボトルを肩の高さまで持ち上げるため、他の2タイプと比べると交換が負担に感じる場面はあるかもしれません。

「重いものを持ちたくない」ならフレシャスの軽量パック、「持ち上げ自体を避けたい」ならオーケンの下置き、「交換の回数を減らしたい・定番の形が安心」ならプレミアムの上置き、と好みが分かれるところです。どれが優れているということではなく、暮らしに合うものを選べば十分です。

お湯を出すときの操作(安全と手軽さのバランス)

乳児のいる家庭でもうひとつ見ておきたいのが、お湯の出し方です。赤ちゃんやペットがいると、やけど防止のチャイルドロックが関わってきます。ここは「安全」と「片手での出しやすさ」が、少しトレードオフになる部分で、大きく2つのタイプに分かれます。

育児においては、片方の腕で赤ちゃんを抱いていたり、何かで片手が塞がっていることがままあります。そのときお湯を片手で出せるかどうかは、機種のロックの仕組みで変わります。

毎回ロックを外すタイプ(フレシャス・プレミアムウォーター)

フレシャス【SIPHON+】と、プレミアムウォーター【スタンダードサーバー】は、お湯を出すたびにロック操作が必要です。フレシャスはレバーとロックボタンの同時操作、スタンダードサーバーの温水は数段階の操作になります。誤操作を防ぐ安全側の設計で、その代わり、片手がふさがっているときは少し手間に感じることもあります。

ロック設定を選べるタイプ(オーケン)

オーケンウォーター【Smartプラス】は、ロックのかかり方を「常時ロック」「常時フリー」「ボタンを押したときだけ」の3モードから選べます。安全を優先したいときはロックを、片手で手早く注ぎたいときはフリーを、と場面で切り替えられます。

どちらが正解ということはなく、「安全を固定したい」か「場面で選びたい」かの好みで選べば十分です。

フィルター内蔵(浄水型)の注意点

本体にフィルターを内蔵し、水道水を入れて使う「浄水型」のサーバーもあります。ボトルの受け取りや保管がいらず、水代を気にせずたっぷり使えるのが大きな魅力で、エブリィフレシャス・ハミングウォーター・Loccaなどが知られています。

ひとつだけ知っておきたいのが、フィルター(カートリッジ)には交換の目安がある、という点です。各社の公式情報では、交換の頻度はおおよそ次のとおりです。

浄水型サーバー カートリッジ交換の目安
エブリィフレシャス(現行) 1年に1回
ハミングウォーター 6ヶ月に1回
Locca(据え置き型) 約12ヶ月

※月100L程度の使用が目安。使う量が多いほど早まります。カートリッジは無料で定期配送される製品が多いです。

そして、浄水の性能は交換時期までずっと一定というわけではなく、Locca公式も「(性能は)徐々に損なわれていく」と説明しています。交換の目安を守っていれば心配はいりませんが、交換の直前は、味や浄水の度合いがわずかに変わることがある、という前提で考えておくとよいでしょう(「交換直前に浄水率が何%まで下がる」といった具体的な数値は、各社とも公表していません)。

つまり浄水型は、コストと手軽さに大きな魅力がある一方、「常に同じ水質か」を重視するなら、毎回新しい水が届くボトル型のほうが安心、という見方もできます。 どちらが上ということではなく、何を優先するかの違いです。この記事ではボトル型の3社を中心に紹介していますが、浄水型も十分に有力な選択肢のひとつです。

お湯の温度(80℃で溶かせるか)

粉ミルクの調乳は、厚生労働省(WHO/FAOガイドラインの仮訳)でも70℃以上のお湯ですることが推奨されています。サカザキ菌やサルモネラ菌への対策です。Nicoriでは、より確実に溶かす意味で80℃で溶かしてから人肌に冷ますやり方をおすすめしています(詳しくは温度の記事で触れています)。

3社とも温水は80℃台が出るので、この条件はクリアしています。

  • オーケン:約80〜90℃
  • フレシャス:約80〜85℃(機種により温度調整に対応)
  • プレミアム:約80〜87℃

どのメーカーでも80℃で溶かす作り方には対応できます。フレシャスには、機種によって調乳向けの低温(70℃台)や再加熱の高温が選べるものもあります。

「水道水じゃダメなの?」への答え

そもそもサーバーは必要なのか、という根本の疑問にも触れておきます。

先に書いたとおり、日本の水道水は軟水なので、沸騰させれば調乳に使えます。 安全面で問題はありません。

ただし手間はかかります。やかんで沸かし、カルキ(トリハロメタン)を飛ばすために、沸騰後もさらに数分〜10分ほど沸かし続けるのが目安とされています。これを深夜に毎回くり返すのは、なかなかの負担です。

サーバーの価値は、ここにあります。軟水のお湯が、待たずに・すぐ・片手で出る。 お金で「手間と待ち時間」を買う、という整理です。水道水でも作れる以上、これは必須ではありません。あくまで「楽をしたい人に、こういう選択肢がある」という話です。

3社を具体的に見る

ここまでの軸をふまえて、3社それぞれを整理します。

オーケンウォーター

RO水と天然水のどちらも扱っている

3社のなかで、RO水と天然水の両方を選べるのはオーケンだけです。「確実な軟水がいい」ならRO水(プラスプレミアム)、「自然な風味がいい」なら天然水、と気分や体質に合わせて選べます。万が一どちらかが合わなくても、もう一方に切り替えられる——この選択肢の広さが、いちばんの強みです。

天然水は地域ごとに届く

天然水は、京都丹波(硬度31)・大分天領(硬度36)・富士山(硬度50)があり、いずれも軟水です。お住まいの地域に応じて最寄りの採水地の水が届く仕組みで、追加の送料を払えば、別の採水地を指定することもできます。

交換は下置き、ロックは選べる

給水は下置きで、重いボトルを足元にセットするだけ。温水は約80〜90℃。チャイルドロックは3モードから選べ、片手で手早く注ぎたいときはフリーにもできます。サーバーレンタルや配送が無料のプランも用意されています(料金やキャンペーンは変わることがあるので、最新は公式で確認してください)。

こんな人に

水の選択肢を残しておきたい人、何を選べばいいか迷いたくない人に向いています。

▶ オーケンウォーターの公式サイトを見る

フレシャス

天然水3種から選べる(軟水)

天然水のみのメーカーです。富士(硬度22)・木曽(硬度20)・朝霧高原(硬度83)の3種があり、いずれも軟水。機種によって、この中から2〜3種を選べます。公式は赤ちゃんのミルク作りへの向き具合も示していて、硬度の低い富士と木曽がとくに適すると評価されています。

軽量パックで交換がラク(SIPHON+)

フレシャス【SIPHON+(サイフォンプラス)】は、7.2リットルの軽量パック(ボトルタイプは9.3リットル)を本体上部にセットして使います。一般的な12リットル級のボトルより軽く、女性でも片手で扱いやすいのが魅力。そのぶん交換の頻度は上がります。グッドデザイン賞・キッズデザイン賞も受賞しています。

ロックは毎回操作

チャイルドロックは、お湯を出すたびにレバーとロックボタンの操作が必要です。誤操作を防げる一方、片手がふさがっているときは少し手間に感じることもあります。

こんな人に

天然水がよくて、ボトル交換をできるだけ軽くしたい人に向いています。なお、ワンピースコラボデザインのサーバーがあるのも、興味がある人にとっては魅力のひとつです。

▶ フレシャスの公式サイトを見る

プレミアムウォーター

天然水の定番メーカー

天然水のみのブランドです。天然水のウォーターサーバーのなかでは利用者が多く、実績のある大手という安心感があります。温水は約80〜87℃、子育て応援プランもあります。

採水地によって硬度に幅(いずれも軟水)

採水地によって硬度に幅がありますが、いずれも軟水なので調乳に問題はありません。より低い硬度がよければ富士吉田などを選ぶとよいでしょう。

採水地 硬度
富士吉田 25mg/L
南阿蘇 36mg/L
岐阜北方 59mg/L

※いずれも軟水の範囲(120mg/L未満)です。採水地は地域・時期により変わることがあります。

機種は上ボトル中心、ロックは毎回操作

スタンダードサーバーは、温水・冷水の注ぎ口が分かれたタイプです。お湯は安全のため数段階のロック操作が必要なので、片手だけで注ぎたい場面では少し手間に感じることもありますが、その分、安心感は高いでしょう。

こんな人に

天然水の定番ブランドで安心したい人に向いています。

(※プレミアムウォーターの採水地・水質は時期や地域によって変わることがあります。硬度・機種・料金の詳細は、契約時に公式サイトで最新情報をご確認ください。)

▶ プレミアムウォーターの公式サイトを見る

ミルクが終わっても、長く使える

サーバー選びでもうひとつ考えておきたいのが、「いつまで使うか」です。

「ミルクの為だけにって、ちょっと贅沢じゃない?」とためらう気持ちは自然なものだと思います。でも、「おいしいお水がいつでもすぐ飲める、しかも、温かいのも冷たいのも!」という環境。実は、忙しい親にとっても、ものすごいメリットになるんです。ついつい時間に追われて、自分の水分補給を忘れてしまう。親御さんあるあるだと思います。

子どもがミルクを卒業しても、子育ては続きます。離乳食のお粥やスープ、麦茶づくりにもそのまま使えます。「ミルクのための一時の出費」ではなく、「子育て期間ずっとの相棒」そして「家族全体の元気のため」と考えると、少し見え方が変わるのではないでしょうか?

おわりに

水が合うか合わないかは、最後は個人差です。だから、どれが絶対の正解ということはありません。

楽できるところは、楽をしていい。迷ったら、無理なく続けられそうなものを選べば十分です。この記事が、その判断の材料になれば嬉しいです。

まとめ

  • 調乳の水は、軟水であれば基本的にOK
  • RO水は確実に軟水で、地域差・銘柄差で迷わない
  • 天然水も軟水なら問題なし。より低い硬度の採水地ならより安心
  • RO水と天然水のどちらも扱うのはオーケンだけ=迷ったらここ
  • ボトル交換は「重いボトルを下に置く」「軽いパックを上に入れる」「定番の上置き」の3通り。暮らしに合う形を選べばよい
  • 注ぎ口が温水・冷水で分かれていると、片手で哺乳瓶に注げる
  • お湯は80℃台が出れば調乳に十分
  • ミルク卒業後も離乳食などで長く使える
オーケンウォーター フレシャス プレミアムウォーター
水の種類 RO水・天然水(選べる) 天然水(3種から選べる) 天然水
給水位置 ボトル下置き 上部に軽量パック 上ボトル(スタンダードサーバー)
温水 約80〜90℃ 約80〜85℃ 約80〜87℃
こんな人に 迷ったらここ 天然水+軽いボトルがいい人 天然水の定番メーカーで安心したい人

夜の育児の悩みを解決する記事を、地図のようにまとめました。
赤ちゃんとの夜を、すこし楽にする育児ガイド|準備・寝かしつけ・夜中のミルク・泣きの地図

関連記事

※本記事にはアフィリエイト広告(プロモーション)を含みます。料金・キャンペーン内容は変動するため、最新の情報は各公式サイトでご確認ください。

ABOUT ME
nicori-oyako
育児のしんどさも、じわっとくる楽しさも、どちらも知っている。その経験をもとに、深夜の調乳・夜泣き・眠れない夜に役立つ情報をまとめています。もっと、「育児が楽しい」と感じてもらいたくて。